CCBOXのご案内

1.CCVP・AVP管

CCVP・AVP管

電力ケーブル保護管は、電力ケーブルの発熱により、高温下(約60℃)で使用されることが想定されます。
CCVPは、この高温下でも十分な埋設強度、耐衝撃強度を確保し、全国で電力管として30年以上にわたり作用された実績もあり、昨今のCCBOX整備においても採用実績No.1です。

2.ボディー管

ボディー管

無電注化推進計画(第5次地中化5ヵ年計画)より、これまでの主要幹線道路に加え、非幹線道路、歴史的街並み保存といった観点での地中化が推進され、これら地域の道路事情・ケーブル収容量に対応したコンパクト&低コスト構造を共用FA方式で実現しました。

3.1管セパレート式

1管セパレート式

通信ケーブル保護管。無電柱化新領域(面的整備)に対するコンパクト構造。

4.フリーアクセス管150 VP管Φ100

フリーアクセス管150 VP管Φ100

通信ケーブル保護管。教養FA方式対応。配線・引き込みケーブルの多条布設が可能です。
(フリーアクセスV-管150は、ボディーV管としても使用しています。)

5.P-Vカン

P-Vカン

通信ケーブル保護管。NTT(株)様の仕様に基づく通信用ケーブル保護管です。

6.PR-VE,VE,HIVE

PR-VE,VE,HIVE

電線管。軽量で使いやすく、施工がスピーディに行えます。

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